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熱烈な愛も
毎日じゃ鬱陶しい?




Kisskisskiss2







むせ返るような
薔薇の吐息。




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♪Let me be there in your morning
Let me be there in you night♪



「おそばにいさせて」なんて
演歌の世界だけかと思ってたら、
ポップスにもそんなフレーズがあった。
古い、古い歌だけど。






Let me be there







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美術展の帰りに立ち寄った
チャイナタウン








南京町の夜






カメラを首からぶら下げたまま
ノーファインダーで



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6月のある日曜日、
中山岩太展を観て来ました。

中山岩太ってこんな人

作品はこんなところから検索してね



Way to the Art Museum




驚いたのは、フォトショップで製作したような
絵画的・グラフィック的な写真が戦前に存在していたこと。
映画では二重写しなどの技術が初期のころからあったことは
知っていました。しかし写真の世界では写真は芸術ではなく記録。
デジタル以前は、写真家はありのままを自然に写していたと思っていました。


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いつも
二人いっしょ






two in one



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赤いスカート履いて
今日は初デート♪








First Love



梅雨の入らぬ間に・・・






6月初旬、
三度目の薔薇園訪問

丁度いい具合に
赤紫の人が通りかかったので
背景になってもらいました^^

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ひとしきり泣いたら
空が開けてきた








smiling at tomorrow




明日天気になあれ

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その時は
もうすぐ、そこに・・・








輝きのとき

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可愛く
きゅっとしまった
おちょぼ口







baby love





甘い君も
今日は涙に濡れて


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アメニモマケズ
カゼニモマケズ

ヒトリタタズミ
ホホエンデイル





In the rain




ワタシハソンナ
ヒトニナリタイ・・・

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♪・・・青春時代が夢なんて
後からほのぼの思うもの・・・♪


四国から本州に流れてきたころ
この歌が流行っていた。

それから大分経って、
懐かしのメロディで
歌われるようになったころ
母が耳を傾け、共感していた。


青春時代に入りかけた私は
まだ、へえ~、ふ~~ん・・・
そうなんだ~、
と、よそ事のように
そんな母を見るのだった。








遠い日の記憶






♪・・・青春時代の真ん中は
道に迷っているばかり♪


青春時代終っても
迷っているばかり・・・!



五月も終わりに近づいた
ある週末。空はあの歌のように
一晩中、泣いて泣いて、

泣き明かして・・・









一晩中泣いて Crying all through night







近くの川は増水、濁流
バラたちはどうしているかしら。


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ひょっとこみたいな
顔して、こちらを向いているのは
ビオラの一種?





パスカリの花




はろー
はろー

こんにちは♪



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孤児だった赤毛のアンが
生家を訪ね、両親の書いた古い
手紙を渡してもらう。初めて感じる
父母の息吹。そしてつぶやく・・・


"I've FOUND my father and mother.
Those letters have made them REAL to me.
I'm not an orphan any longer.
I feel as if I had opened a book
and found roses of yesterday,
sweet and beloved,
between its leaves."

("Anne of the Island" byL.M.Montgomery)








昨日のばら



香り
届きますか?



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ロンドンにある百貨店リバティ
豊富な生地やカーテン、調度品類で有名。

2階の生地売り場に上がって見て
ビックリ玉手箱。新品なのに
古い!のです。

わざと古ぼけて見せている、
のが正しい。




今日の薔薇は、
そんな古いカーテン若しくは
カーペットのイメージで(^^)





薔薇模様









ところで、

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サッカーWC、スペイン優勝!
スペインといえば情熱の国
→フラメンコ→赤い薔薇の花

とこじつけてみました







情熱の花




いつか写してみたい被写体があります。
それは、フラメンコ!でも、撮影させて
もらうのに許可がいるとかで難しそう。

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赤いガウンを
纏った貴婦人






nostalgia






花の形が
トルソに見えて



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旅行日記が思ったより
長引いて、気が付けば七月文月。

GWに咲いた
一番花もすでに
記憶のムコウ。






セピア色の思い出2





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二月末から凡そ半年に
渡り紹介してきたベニスのカーニバル
写真ですが、ここで一区切り。

ここまでお付き合いくださった方
ありがとうございました。


私が写したのは
ホンの一部。

クライマックスは
帰国後のことでしたので
写せていません。

それでも、
少しは
カーニバルの雰囲気
感じてもらえたらいいな。



~・~・~・~・~・~・~



≪写真で綴る旅行日記≫

<旅・北イタリア>

<ベニスの仮面カーニバル>

<旅・クロアチア>


クリック!





The man from the dream







「ネットなんか見てないで、
現地に来い!」




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「目は口ほどに物を言う」
と昔のひとはいう。

だけど、その目は
仮面の下に。こんな時は
口元で語ってもらおう。







Man in the Mask monochrome2






私が写すと「ハイ、チーズ!」の
記念写真になってしまうんだな~。


「日の丸写真は良くない」とのことで
はずしてみたけれど、反対に目が泳ぐ感じ。


プロと思しき方の作品を拝見すると
意外や意外、被写体ど真ん中の
日の丸構図多数。

絶対にダメ!
と言うのではないみたい。



<プロ?ハイアマチュア?と思われる方が
写したカーニバル風景はコチラ>




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昔からよく言う、
カメラをぶらぶら
ぶら下げて歩くのは
日本人だけですって?!






カメラマンがいっぱい




母曰く、
テレビが普及したころ
「一億総白痴化」
言われていたらしい。

今や60億
総写真家化!


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エールフランスのCAさん、
その節は大変お世話になりました。

お陰様で無事日本に
帰ることが出来ました。

ホント、生きた心地しなかったけど
パニクリそうな私を、一生懸命
落ち着かせてくださって、
まだお若いのに、
マドンナのような
乗務員さんに感謝














おかっぱ風の笑顔が素敵な
日本人乗務員さん。
お名前聞くの忘れてた・・・

もう一度お会いする機会が
あれば、もっときちんと
御礼を述べたい・・・

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午前6時57分。
2月のヴェニスはまだ暗い。

街は眠りの中に見えて
もう起きる準備に入っている。

ローマ広場には続々バスが到着し
人々を吐き出してゆく。

観光客ではない、
この街で働く人々だ。





夜明け前



暗い内から
ヴァポレットで運ばれ
そうして一日が始まる。

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