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♪アモーレ
アモーレ
アモレ ミ~オ♪





Amore Mio



太陽がお月さんに
言い寄っています。



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まおちゃん
おめでとう、そして
おつかれさま

昨日は真夜中までネットで
Radio Canadaの生中継見ていたよ。












写真とは関係ない話ですが・・・
イタリア→道化とくれば高橋選手→世界選手権
と無理矢理こじつけてみる。


いやあ、素晴らしかったです。
高橋選手も安藤選手も皆さん
五輪直後なのに、よくぞここまで
しかもさらに高めて、持って来たと思います。

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青のピエロ











街燈にしがみついたまま



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昔ナツカシ少女マンガのように・・・














桟橋で渋滞を引き起こしていた
もう一組のカップルです。


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柱にしがみついて
観光客に愛想を振りまく。










おほほ



うふ♪



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ヴェネチアの貴婦人。
優雅に午後のお散歩。








The Lady of Venice






骨董の絵葉書風に。



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仮装者の周りには人だかり。







Woman in Blue2





人の迷惑ならないように
端っこからパチリ。


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赤い帽子の君の名は?





What's your name?





こっちを向いてくださいな。




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カップルを沢山見かけたけど
こちらは女性二人連れ。
並ぶと双子の姉妹のような。




Carnival Sisters




撮影者のためにいつまでも
ポーズを取って下さいます。

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日曜日は快晴!
絶好のカーニバル日和。





カーニバルが始まる



仮装の人いっぱい。
それ以上に観光客一杯。


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お天気悪いけど、
仮装の人いるかな?




おを、やってる、やってる!




金色ジュディ・オング




♪女は恋~
なんて小学生のころ
こんなような格好して
歌う人いたっけ。


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サンマルコ広場を突き抜けて、
やっと見ることが出来たよ。


戻ってきたんだ、
季節は違うけれど。










ベニスといえばこれ、
と言うほど定番の風景。


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やあっとサン・マルコ広場についたぞ!

ブランド店に囲まれた広場の真ん中には
少々しょぼいルミナリエが建てられており
サーカス一座らしい人々が宣伝をしている。
その名も「ピンコ・パンコ・ショー」

塔の天辺から地上へ張った綱から
人が滑り降りてくるんだって?
見たい、見たい!
え?5時から?
う~ん、荷物抱えて
5時過ぎの電車に乗る。
残念だわ~




風船でプードル作り



ピエロがお客に頼まれるまま
風船でプードルを作っている。


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やっとリアルト橋まで来ました。
この調子じゃ、サンマルコ広場に着くのは
一体いつになるのやら・・・。とほほ~



リアルト橋の上には
土産物屋が軒を連ね
大勢の人が行き交います。




リアルトの橋の上で 小




橋の途中で蹲る女性一人。

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雨の中のバイオリン弾き。




雨の中のバイオリン弾き




少々濡れたって
これくらい、
へいちゃらだい!


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ふと見上げると
そこには春が・・・
















自分では気に入っているけど
家族には不評。「ベニスらしくない」って。
お洒落なような、そうでないような
不思議の街。

往年の名画"Summer Time in Venice"
ならぬ"Early Spring Time in Venice"。











いかにも、な風景。
旅人の私にとっては非日常。
漁師にとっては日常のこと。



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市場続きです。


西洋人は魚食べないイメージがあるけれど
(時々テレビで目指しの頭が怖いなんて言っている)
こちらの方は召し上がるようです。





大きな魚




流石におっきなお皿でど~んと
長々寝ている姿には驚きましたが。



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大きな赤い唇の下をくぐれば
その先は迷宮、一度入ったら最後
簡単には出られない・・・





大きな赤い唇


(いいなあ、ロングブーツ。
私も履いて街を闊歩したかったよTT)



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メストレからベニス本島にある
サンタ・ルチア駅までは電車で一駅。
切符代1ユーロ也。

少し走ると懐かしい島が見えてきた。
同じように電車で橋を渡ったのは
13年前の7月。個人旅行ではなくて
会社から、他の社員達と共にだった。
その当時の社長に、「よく見ておけ、
次はいつ来れるやら分からないからな」
と言われて、連れてってもらえるのは
これが最初で最後なのだと悟る。













あの時も写した大運河の風景。
全く変わった様子がない。
変わったのは、

デジカメと携帯と、そして
あのころより少し老けた自分。


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「到着したら電話してね」
日本で待つ家族と、イタリアでこれから
お世話になる方からそう念を押されていた。
ところが宿には電話がない。仕方がないので
駅まで、降りしきる雨の中とぼとぼと歩いてゆく。



緑のバンド

(↑カーニバル初日。生憎の雨。)


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