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聖ヴィート大聖堂。
向かいは大統領府。
金襴緞子のような
壁画が美しい。
近づいてみよう。



画像 124


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プラハ城二日目。
今日はヴィート大聖堂より小ぶりの
聖イジー教会に入る。





聖イジー教会





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衛兵といえばロンドンが有名だが、
チェコはプラハ城でも
衛兵は大人気。



プラハ城へようこそ!


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石畳の細い道を歩いていると
暴走するクラシックカーに
出会うことがある。





sightseeing tour



なにやつじゃ?


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最高気温が零度を超えない
真冬日でも、観光客は歩く。
てくてく てくてく
てくてく てくてく
ひたすら歩く。





ご婦人がゆく


毛皮のご婦人も



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プラハ城は丘の上にあるので、
周辺はもちろん坂道。

ぴいんとはった
氷のような空気を
吸いながら、
えっちらほっちら
上ったり
下ったり。




おさんぽ







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ヨーロッパの街を歩くと
必ずや可愛いらしい看板に出会う。
プラハとて例外ではない。








the scissors



ちょっきん ちょっきん ちょっきんな♪
(あわて床屋)













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カフェやパブの前で見かける
ランプ。氷点下の中では
小さな灯りがとても
暖かく見える。




パブのランプ



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プラハには個性的な
カフェやレストランがいっぱい。
食道楽でなくても、巡ってみたい。



こちらは中世風?



カフェ幻想






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街燈の灯が点りだすと、
レストランの窓も煌く。



格子のムコウ


囚われの闘牛士が
ひとり。


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冬の日は短い。
午後四時を回ると、
赤茶色の屋根の下、
灯りがともりだす。












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黄金の小路の
お店の前で
足を止めたなら
あなたは
もう、
小路のとりこ。



No.22







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今回のプラハ旅行で一番気に入った場所はここ、
黄金の小路。その昔錬金術師達を住まわせていたという
小路は、しかし、今はアンティークショップや土産物屋が
軒を並び、観光客で賑わう。




アンティーク小物屋




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王様のお墓もあったヴィート大聖堂。
王様のお墓を見つけられず。
せっかく行ったのにね!

聖人様や王様も良いけれど、
私はどうしても、
生きた人間の方に
興味が向いてしまう。



どうぞ






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カトリック(ここカトリックですよね?)の大聖堂は
儀式的な装飾やら色々あって興味深い。
異教徒には何がなんだか
さっぱり分からないが、
エキゾチシズムを感じてしまう。
(敬虔なクリスチャンの方ごめんなさい)


赤いランプ:どことなく中東的な雰囲気を感じるのは私だけ?


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ヴィート大聖堂に入ると
すぐに迎えてくれるのは、
ミュシャ(ムハ)の
ステンドグラス、
「聖キリルと聖メトディウス」。


チェコの王様や聖人など
民族の心のよりどころと
いえる人々が大集合。


(光が乏しく、またカメラを支える腕の力も弱く、
ピントが隅々まで行き渡っていません。
参考程度にどうぞ。m(__)m)






アールヌーボー風ステンドグラス





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プラハ城のど真ん中、
お山のようにそびえるヴィート大聖堂。
遠くから天主のように見えるのは
この大聖堂の屋根です。




ヴィート大聖堂裏側








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玩具博物館を出たところで、
冷気をものともせず、昔ながらの鍛冶の
実演をしていました。


BGMに
「ミヒャエリスの森の鍛冶屋」


「ヘンデルの調子の良い鍛冶屋」


「ヨーゼフ・シュトラウスの鍛冶屋のポルカ」



を聴きながらどうぞ。




♪村の鍛冶屋






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この石造りの狭間の向こうには、
どんな世界がひろがっているの?


狭間





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古都プラハを
縦横無尽に走るトラム。




走る、走る


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