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心残りだったこと。







ゴンドラゴンドラ



ゴンドラに
乗らなかったこと。


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狭い水路を
す~いすい








ゴンドラの唄







一昨々年のイタリア旅行のときのもの。

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午前6時57分。
2月のヴェニスはまだ暗い。

街は眠りの中に見えて
もう起きる準備に入っている。

ローマ広場には続々バスが到着し
人々を吐き出してゆく。

観光客ではない、
この街で働く人々だ。





夜明け前



暗い内から
ヴァポレットで運ばれ
そうして一日が始まる。

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ドゥッカーレ宮殿の守り人。
お願い、サムライブルーを守って!


あ~、
残念~~~







勝って来るぞと勇ましく





でも、よく頑張った日本11。
だって、正直言って、
全敗で一次リーグ敗退
って思ってたもの。



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なんか小腹スイタな~
サンマルコ広場行きの船に乗る前に
ちょっと腹ごしらえ。


パン屋でピザかサンドイッチを
買って外で食べるつもりだったのに
雨脚強くなってきた。ならば、
カフェでひとやすみ。



お茶とピザトースト



カフェと言うよりパブ。サイモンとガーファンクルの
ビデオが流れて、イタリアっぽくない雰囲気。
だからじゃないけど、紅茶を頼んでしまった。
ついでにピザトーストも。締めて4ユーロ也。
ああ、サンマルコ広場でコーヒーニ杯40ユーロ
支払った友人とは何たる違い。それでも、
温かいところで雨をしのげて極楽。
1ユーロ170円に泣いた2年前のプラハより
ずっと割安な感じ。他にもお手頃レストランが
軒を連ねサンタ・ルチア駅界隈は意外と穴場かも。



いつも海外旅行は安いドミを
渡り歩いているワタシ。

今回は遠縁のMさん宅にご厄介に。
Mさんはイタリア在住の日本人女性。
世界各地を旅し、友人がいらっしゃいます。
とても活動的な方ですが、手芸や
お料理も上手で玄人はだし。




赤いサラダ



ご馳走になったお昼ご飯。
うひょ~!旅はいつもハンバーガーなのに!
なんたる贅沢!(TT)


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スロベニアの丘の上で
待てど暮らせど夕陽は沈まず。






ムジャに沈む夕陽



痺れを切らせて
イタリアの岸まで
下りて来ました

(写真、色で遊んでます)


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スロベニアの丘から眺める
イタリアの海に傾く夕陽













丘の上がスロベニア領、
下がイタリア領です。


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丘の中腹に建つ、
小さな掘っ立て小屋
はなあに?





No boader No officer




お手洗いでも
派出所でもありません。

ここはスロベニア、イタリア国境
古い検問所です。

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再び波止場へ。






漁師の旗





黒い旗のようなものは
地元の漁師さんが、網を仕掛けている
という印に立てているのだそうです。
船を着けるときは要注意、と言うことですね。



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引き続き、ムジャの町を歩きます。




町の教会


車の往来激しい通りから
引っ込んだところに広場があり
そこに面して教会が。

今朝起こしてくれた鐘は
ここで鳴っていたんだねぇ。

寒い北部とは言え、
やはり地中海風ですね。


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ムジャは国境近くの港町。
もう、すぐそこは、スロベニア。












外国人の目でみると
どこを向いても絵になるような。
だからコントラスト上げて
多少イラスト風になったかな。

(画像イマイチしゃきっとしませんね。
実物はもっとシャープなのよ)

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旅先で、初鳥撮りに挑戦!











う~ん、難しい・・・!

(端っこによってしまったので
好きな歌の歌詞を入れてゴマカシ



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青い海を眺めながら
静かなひと時を愉しむ恋人達。












ぢゃなくて、
「ちょいと、あんさん、借りたお金
返しなはれ・・・!」


「いやあ、あれはな・・・」

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ベニスから西へ電車で二時間。
港町トリエステ近郊の山の上に
大きな近代的な教会があります。









絶景かな、絶景かな!
しかし、風吹きすさぶ頂上では
立っていられない!

吹き飛ばされそうになり
退散、退散。

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